雑記帳~信州の東のほうで。

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今週の雑感ーフクちゃんを想う。1

フクちゃんが居なくなって1週間が過ぎました。
なんてあっという間に時は過ぎていくのでしょう。
この間に、本当にたくさんのコメントを頂きまして、心よりお礼申し上げます。
初めましての方もいらっしゃって、フクちゃんがこんなにも愛されていたのだと、嬉しく思います。
頂いたコメントを読むたびに涙が止まりません。
お返事も出来ずに大変申し訳ございません。
皆さんの温かなお言葉に感謝の気持ちでいっぱいです。

まだコタツの中にいるんじゃないか?なんて思ったり。
帰宅して一番にフクちゃんにご飯をあげなきゃと思ったり。
これからもずっとこうしてフクちゃんの存在を感じながら暮らしていくのかなと思います。

記憶が風化する前に、フクちゃんと過ごした最後の日のことを書き記しておこうと思います。
長くなります、きっと。

*****

4月1日土曜日。

病院に行く日でした。
数日前からおしっこが黄色くなっているのが気になるところでした。
先生に言わなきゃね。ごはんを自分の意志ではほとんど食べないってことも言わなきゃね。
なんて思っていました。

仕事に出かける前のおとうさんに無理やりごはんを嘗めさせられるフクちゃん。


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たべさせられた~。

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いやだ。

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いや~~!

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もういらないの~!

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この後すぐにおかあさんと病院へ行きました。
車中ではずっとキャリーに入ったままで、いつになく元気のない様子でした。
外の様子を気にする素振りもありませんでした。
体重は2.8㎏ 過去最も軽い体重です。そりゃ、食べないもんねぇ。
おしっこが黄色いことも伝えました。
なぜか腫瘍はほとんど無いくらいに小さくなっているとのことでしたが、
「覚悟しておいてください」と言われました。
4月29日の誕生日までも厳しいかもという先生の雰囲気に、愕然としました。
泣きそうでしたが、いつものように点滴と注射をしてもらって、
受付のお姉さんには「また来週きます」と言って帰宅しました。

家に着いたら、フクちゃんが外に行きたいと言うので、玄関を開けてあげました。
スタスタと出ていったのですが、前日の雪がまだ少し残っていたので
玄関前に戻ってきてしばらくうずくまっていました。

くさのうえにいけなくてざんねんだなー。

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3月18日に同じ場所で撮った写真があります。
明らかに様子が違いますね。

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お家に戻ってからも、元気がない様子。

ふくにいちゃん、どうしたの。

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ぐあいわるいの?

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わ!ごめん!

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お昼頃はまだこうしてのんちゃんに「しゃー」っていう元気はあったのです。
しかしその後、コタツの中ではこんな風。


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フクちゃん、大丈夫?

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こたつから出てくることもありました。
美しい後姿に感動。

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フクちゃん、かっこいいね。

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完璧な後頭部。アトム頭。

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夕方になってくると、具合が良くないんだろうなと明らかに分かりました。
こたつから半身出してぐったり。

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ふくにいちゃん、どうしたかな。

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しんどいの?

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ふくにいちゃん、どうしたのかしら?

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ねぇねぇ、だいじょうぶ?

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実はこの時、フクちゃんはこたつの中でおしっこをしていました。
もうトイレに行く力もなかったのでしょう。
前日にはトイレ近くでお漏らししていたのですが、
なんとか頑張ってトイレまで歩いて行ったけど、
ギリギリ間に合わなくてお漏らししちゃったのかと思うと泣けてきます。
頑張ったんだねぇ、フクちゃん。

おしっこ臭いけれど、フクちゃんを膝に抱いたおかあさんは動く気にもなれませんでした。
ブランケットにくるんだフクちゃんを膝にのせて、ずっと見つめていました。

フクちゃん、可愛いねぇ~。いい子だねぇ。
うちの子になってくれて本当にありがとうねぇ。


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夕方5時過ぎに、尻尾がボワッと膨らむような激しい痙攣がありました。
苦しそうな顔のフクちゃん。
怖くて怖くて、フクちゃん!フクちゃん!と言いながらギュっと抱きしめていました。
フクちゃんが死んじゃう、と本当に怖かったです。
痙攣が収まって、また呼吸を確認したときの安堵感といったら!
しかしこの時、おかあさんは覚悟をしました。
おとうさんに早く帰ってくるように連絡したのもこの時です。


痙攣の後は、きっともう意識はほとんどなかったのではないかと思います。
耳を触ってもピクリともしないし、目の前で手をひらひらさせても目が動かない。
口にシリンジをあてても全然嫌がらない。
ただ、時々動かす後ろ足と、呼吸に合わせて上下する胸の動きだけが、
フクちゃんがまだ生きている証拠でした。


おとうさんが帰ってきてから、その晩はフクちゃんとこたつで添い寝することにしました。
おとうさんもおかあさんももう眠りに落ちてしまいそうな深夜1時10分、
フクちゃんは虹の橋の袂へ旅立ちました。
おとうさんとおかあさんに見守られながら。
生き物の命が尽きる瞬間を目の当たりにしたのは、実は初めてでした。
この時の感覚は何とも言葉にしにくいものです。
やだー!行かないでー!と思いながらも、苦しまないで!と思ったり・・・。
最後はもがくような仕草もありましたが、
フクちゃんはきれいに、最後までカッコよく私たちのもとを去っていきました。


おとうさんが帰ってくるのを待ってくれてありがとう、フクちゃん。
それにしてもなんでこの日だったのか。
年度末と年度初めの合間のお休みの日。
おかあさんは、フクちゃんのために有給休暇を消費する気満々だったのに。
全然迷惑かけないでいっちゃうなんて。


フクちゃんを猫ベッドにきれいに寝かせて、おとうさんはその猫ベッドと一緒にお布団に入りました。
全然眠れなかったことでしょう。
のんちゃんとメイちゃんはいつもどおりおかあさんのお布団に入っていました。
ふたりともまだフクちゃんがいなくなったことは分かっていなかったと思います。


翌朝、外は素晴らしいお天気でした。
フクちゃんの旅立ちにふさわしい青空が広がっていました。


【つづく】
















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Commented by 371230 at 2017-04-09 07:46
pinochikotoさん
フクちゃんがどんなに頑張ったかどんなお気持ちだったのかとても伝わりました
文章には書ききれない思いもたくさん有ることでしょう
動物を看取ることは何度かありましたが猫とかではなくてハムスターです
亡くなりかたが似てて驚きました
痙攣が来てそれからって…
フクちゃんは立派でしたね
まだまだおつらいでしょうがいろいろと記してください
私もいつか来るその日に立ち向かえそうな気がします
いや!乗り越えないと怒られちゃいますもんね!
フクちゃん大好きだよ~(ФωФ)
Commented by sos-wind2 at 2017-04-09 08:40
辛かったですね。
こんなに悲しいことはないけれど
おとうさんおかあさん2人で見おくることができて良かった。
何を見てもフクちゃんを思い出して涙が流れると思いますが、今はたくさんたくさん泣いてくださいね。
泣くと気持ちが少し落ち着くから。

フクちゃん、ホント頑張ったね。
最期まで生きぬいた、幸せな猫生だった。
Commented by やらいちょう at 2017-04-09 09:04 x
素晴らしい最期でしたね。
ちゃんとお父さんの帰りを待っていたフクちゃん。
本当に幸せだったのでしょう。
まさに眠るように息を引き取って。
最高の猫生だったのではないでしょうか・・・。
Commented by tarohanaazuki at 2017-04-09 09:10
お帰りなさい!
のんちゃんの様子を見ると泣いてしまいそうだ。
おとうさんとpinochikoさんの喪失感や悲しみは私たちにはどうしてやる事も出来ないけど、のんちゃんとメイちゃんなら癒してくれるよね。
ここから先、じわじわと本当の喪失感を感じるようになると思うけど、全部受け入れていこうね。
そろそろ、のんちゃんとメイちゃんを見たいよ〜♪
Commented by shino0129 at 2017-04-09 09:17
今でもフクちゃんがいなくなった事が現実の事と思えなくて、何度もpinochikoさんのブログを見に行きました。
精一杯生きて、猫生を全うしたフクちゃん。
本当にカッコいい生き様です!!

いつも一緒に寝ていたおとうさんは、日に日に寂しさも増してくることでしょう。
のんちゃんも、ふくにいちゃんがいなくなったとが不思議でしょうがないでしょうね。
私の中ではフクちゃんとのんちゃんがセットでしたから。

私もみぃ太を病気で亡くしたとき、同じように何とも言えないモヤモヤした気持ちがありました。
その瞬間は「あ、逝っちゃった」って感じだった。
みぃ太とキャンディー(ダックス)を相次いで亡くしましたが、悔いのない別れはないと思いました。
いつか来る別れの時、私はどんな気持ちでいるんだろうって考えました。
みぃ太の時は、ずっと「ごめんね」しか言えなかった。病気させてしまってごめんね。病気に気づかずごめんねって。
フクちゃんは、おかあさんに「ありがとう」と言ってもらえて幸せですよ!!

私の中でもフクちゃんはずっと生き続いていますよ!
Commented by tokidokitasu at 2017-04-09 09:20
なんて言ったらいいのか・・・
フクちゃん、最期の最後まで本当にフクちゃんらしい姿でしたね。
かわいくて、賢くて、優しいフクちゃん。
お母さんのお休みの日を分かってたのかな。
最後の一日、お母さんとずっと一緒でうれしかったね。
お父さんに、最後のごはんを食べさせてもらったんだ・・・
のんちゃん、メイちゃんもずっと一緒だったね。
お父さん、お母さんに見守られて、旅立った様子、
家族みんなで、のんちゃんと眠られた様子
(眠れなかったことでしょうが・・)
教えてくださって本当にありがとうざいます。
母を病院で妹と一緒に見送った日のことを思い出します。
フクちゃん、たくさんのことを教えてくれてありがとう。

Commented by u-tan1114 at 2017-04-09 09:54
本当に最後まで頑張りました、フクちゃん。
最後の様子を伺い、写真を見て、また涙涙・・・です。
(腫瘍は小さくなっていたとしたら、腹水は原因だったのかな。)
のんちゃんもメイちゃんもお兄ちゃんのこと心配でしたよね(;;)
お父さんも仕事から間に合って、最後はお母さん、お父さん、のんちゃん、メイちゃん、みんなに見守られながら、大好きなお家で、お布団で旅立ったことが幸いでした。
今まで、可愛くて、カッコイイ姿を見せてくれて、楽しませてくれて
本当にありがとう!
今頃は春の野原で思いっきりお散歩しているかな。

Commented by chico_book at 2017-04-09 09:57
ぴの様、記事にしてくれてありがとう。
そしてフクちゃん、ほんとうにありがとう。

素晴らしく明るくて本当に立派、いい子オブいい子、
いや、いい「子」、なんていうのが
申し訳ないほどすばらしいにゃんさん
のんちゃんとメイちゃんの、お兄ちゃんを思う気持ちが
とてもよくわかります。

今日の横浜は曇りだけど、
お写真のしみじみと明るい空気のなかに、フクちゃんを思います。
のんちゃんとメイちゃんにも、
あかるい心をそっと寄せさせてくださいね。
(変な表現ですが、うまく言葉が見つかりません。すみません)
Commented by kazutanumi at 2017-04-09 10:32
記事がアップされて、ぴのさんの言葉に触れて少しホッとしました。
お二人がフクちゃんとのお別れが、どんにかつらかったろうかと思うと心配でね。
フクちゃんの様子拝見しました。
最後まで素敵なフクちゃんでしたね。
腕の中で看取れたのは、ある意味最後の親孝行だったのかもしれません。
勿論早すぎるお別れですが、、、。
でも腕の中で最後看取れるのと、気がつかないまま逝ってしまうのとでは、辛さがまた違ってくると思います。

本当に最後まで優しい男前のフクちゃんでしたね。
Commented by riyo-009 at 2017-04-09 10:37
やっぱりフクちゃんは本当に逝ってしまったんだね。。。
のんちゃんやメイちゃんも何かしら異変は感じていたんだね。その様子もまた心に迫ります。
おとうさんやおかあさんに見守られながら、生の最期を迎えることが出来たフクちゃんも幸せだったと思います。こうしてフクちゃんの事を書いてあげること、それがフクちゃんの生きた証だと思います。
ほんとうに、pinochiko家はみんな仲良くがんばりましたよ。
フクちゃん、空から見守ってあげてね~^^
Commented by canomama at 2017-04-09 11:21
生き物の最期って物語を生むよね~。
ロッタと重ね合わせて色んな思いが渦巻きました。
フクちゃんは pinochikoさんちの子として
立派に役目を果たして逝ったんだなって・・・。
可愛くて賢くて長男然として、ほんといい子だったね。
Commented by komachimaman at 2017-04-09 12:01
フクちゃんの最期の様子を書くことは、辛いことでしょうね。
それでも冷静にフクちゃんを見守って、
その様子を書かれているpinochikoさんに拍手です。

のんちゃんの心配そうな様子。メイちゃんの不思議そうな表情。
お父さんもフクちゃんの最期に間に合ってよかった。
最後まで本当にかっこよく、なんて辛抱強い立派なフクちゃんでしょう。

知らない人にとっては、たかが猫一匹なんです。
でもその存在はpinochikoさん一家や、私たちにとってもは
人間と同じくらいに重いですよね。
家族の一員だし、この人生で出会えた命です。
ずっとずっと忘れないよ、フクちゃん。

ほんものに会いたかったなぁ~ って思います。
Commented by nanako-729 at 2017-04-09 12:40
フクちゃんは幸せでしたね。
最後までこうしておかあさんお父さんに見守られて。
いつかこんな日がくるのはわかっているけどほんとに悲しい
この記事を書くのもほんとは辛かったでしょう・・・
いつか虹の橋を渡った幸せなフクちゃんに会えますように!
その時までのんちゃんメイちゃんと笑顔で過ごしましょうね!

あぁ・・・涙で・・・私も愛猫を亡くした時を思い出してしまいました。
Commented by juni38 at 2017-04-09 16:21
フクちゃん、がんばったね。
のんちゃん、メイちゃん、おにいちゃんの心配してたんだね。
家族みんなに見守られて、フクちゃんは 幸せでしたね。
pinochikoさんと夫さんは ずっと気を張っておられたでしょう。
体調を崩さないようにしてくださいね。
Commented by tasukeai-maki at 2017-04-09 16:28
フクちゃんの最後の様子、教えて下さりありがとうございますm(__)m
先代のヒロ君が旅だったとき、私も初めてその瞬間に立ち会いました。
いかないでと言う気持ちと、もう苦しまなくて済むねと言う気持ちで
複雑でした。フクちゃんは家族みんなに見守られ、とても幸せに旅立
てたと思います!姿形が無くなっても、フクちゃんの事は皆の心の中
でこれからもずっと居続けるから、みんな忘れないから、フクちゃん
向こうで元気に楽しく過ごしてね♪時々、パパ、ママ、ノンちゃん、
メイちゃんの様子をコッソリ見に来てあげてね♪どうか安らかに(*^^*)

Pinochikoさん、まだまだお心の整理が着かないと思いますが、お体を
労られて、少しずつ日常に戻って来て下さいね!
Commented by chimey at 2017-04-09 17:02 x
pinochikoさん、こんにちは

フクちゃん今頃お空で
元気にお散歩してるかなぁ

フクちゃん最後まで精一杯生きたんですね
さすが私の愛するフクちゃんです
大好きです
フクちゃんに会いたかったなぁ

あ~また涙の大洪水

pinochikoさん、ありがとうございます

のんちゃんが心配
メイちゃんが元気付けてくれるかな?
Commented at 2017-04-09 18:11
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by wonderfuldayss at 2017-04-09 21:32
pinochikoさん

フクちゃんの最期の様子を教えてくださり、ありがとうございます。
涙なしにはとても読めませんでしたが。
書いているpinochikoさんは本当に辛かったですね。
こんなに早くお別れが来るなんて、いまでも信じられませんが、
おとうさんとおかあさんに看取られて、フクちゃんも幸せだったことでしょう。

のんちゃんが心配。
寂しいよね。
また、元気なのんちゃんとメイちゃんのお写真も見せてくださいね。
Commented by cat-paws at 2017-04-09 21:51
読もうとすると、涙が出てきて文字がなかなか見えない。
うちの今迄に逝った子達のことが思い出されて。
その時の状況がよくわかるから、pinochikoさんの気持ちを思うと… 胸が苦しくなります。
でも、フクちゃんはお母さんがずっとそばに居てくれて、心強かったでしょうね!
おかあさんおとうさんに看取られて、安心して旅立てたんじゃないかな?
本当に、本当に最後までいい子でしたねフクちゃん。

pinochikoさん、無理しないでね。




Commented by まる。 at 2017-04-09 22:52 x
フクちゃん立派でしたね。
ほんとにいい子。
うちのきなこが逝くときも、珍しく家族が揃っていたときでした。
きっと、ちゃんとわかっていて、みんなにお別れをさせてくれて、
心を軽くしてくれてるんだなと思いました。

でも、きっとずっとフクちゃんは、みんなの傍で見守ってくれてると思います。
のんちゃん、メイちゃん、おとうさん、おかあさん、
みんな元気で、楽しく過ごしてねって。
どうかお身体大切に。
Commented at 2017-04-10 00:51
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by nekoyama1002 at 2017-04-10 23:30
最後の最後まで、自分でおしっこしに行くフクちゃんの姿が、
2年前に亡くなった実家の猫と重なり涙が出ました。
フクちゃんは虹の橋を渡ったけれど、そこで待っててくれます。いつかまた会える日まで。

20年前に亡くなった猫が、亡くなった後、私の側をふわぁっと横切ることあったんですよ。いつも守られてるんだなぁって感じてました。
でも、3年前に野良のはちわれ猫に出会ってから、そのふわぁっがなくなったんです。そのはちわれ猫はいろいろ本当にいろいろあって、私の実家の猫になりました。20年前に亡くなった猫と同じようなことをしたりするんです。きっと生まれ変わってはちわれになって私のところにまた来てくれたんだと信じてます。
そんな風にまた、「再会」できる日がくるかもしれません。
フクちゃん、待ってるよ!(=^・^=)
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by pinochiko | 2017-04-09 07:29 | 日記 | Comments(22)

不惑を過ぎていろいろ楽しくなってきました!


by pinochiko